頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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ヘルニア漫画について

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この画像は「CatRoomこるね」様の許可を頂いて撮影・掲載しています。
無断での転用はご遠慮下さい。
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天井に近いキャットウォークで寝ているダンガン。
手を伸ばして撮影したら、こんなん撮れました(笑)

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引いて撮影。寝顔が可愛い♥
(普段はいたずらばっかりしてるんだけど…)

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そんな彼が目覚めて窓の外をガン見している。

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鋭い眼光で一点を見つめている。鳥か?

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ダンガン「!!!!!」    何か発見したっぽい、



本日も更新できましたー。良かったです。

現在、サイト上で公開している「ヘルニア漫画」を下ろそうかなぁと考えてます。
そもそも、自分の体験談等を漫画にしたものですが…このブログの常連様ならご存知の通り、専門的な知識の回答を求められるという事がありまして…一は医者ではないので下手に回答はできかねんと思い、漫画の撤去をずっと考えてきました。

病気になると不安感が増します。
一は色んな疾患を抱えているので、そこでヘルニア疑いになってしまった時に放たれたあの言葉は今でも引きずっている状態です。
あの言葉を受けた直後は泣いてました。いい大人が子供みたいにワンワン泣いてました。
そしていいようもない何とも言い難い重い不安感との闘い。

ヘルニアになって、私はこうでしたって意味合いで出した漫画ですが、その先の医師のような回答は本当に出来かねます。くどいようですが。

もう少し考えて、まだ精神的に落ち着いていない事もあるので感情に任せて撤去しないで、冷静になってから、このまま公開するか、撤去するか考えます。


……病気にならないのが一番いい。素晴らしい事だって…上手く伝えられないものですね。
気付くのは病気になってからですから。


色んな病気をひっ抱えている一ですが、一番嫌だなーって思うのは病気になった時の周囲の反応。

「えー?また?」←これ、マジで凹みます。

あとは腫れ物に触りたくないって態度丸出しな反応とか無関心。これも傷つきます。
見た目が健常者と同じなので傷ついてるって解ってないみたいですが…これも結構傷つくんですよね。
薬を切り分けながら(いつこの薬が減っていくのかな?)なんて夢を描いてますが、なかなか身体はそう簡単にはさせてくれません。
今の目下の目標は、現状より悪化させないことと、せめて母と妹には病気への理解を…とか考えているんですが…絶対無理だなと思う今日この頃。

すいません、ネガティブ思考な今日の記事。



マンガごっちゃ」様にて「Metamorphose #16(part3)」が公開中です!見開きで読みたい方は、是非こちらも読んでみてくださいね(^₋^)/

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