頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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玄関

1

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エアコン前で涼むシュガーさん。

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野生の血が強いのか、滅多にへそ天で寝てくれません。
(しかも、これ、起きてます)



今日もお休みを頂きました。すいません!(>Д< ;)
痺れとかはもう全くなのですが、念のためのお休みです。

今日は朝10時から業者の方がいらっしゃって、玄関の工事の下見。
開口一番

「こ、これは酷い!」

と驚いて、で、開閉確認。
ガンガンやっていたものだから、隣の隣の住人がついに出てきました。
業者さんが謝罪すると鼻をならして

「静かになるんならべつに!」

といかにも怒ってます!オーラ漂わせて自室の玄関開けっ放しで外出しちゃうし!(って彼女が中にいるので開けっ放し)


業者さんは
「蝶番とか交換しましたよね?」
と言うので
「いえ、全くしてませんよ?あなたの業者で5社目。6年前に4つの業者さんがかわるがわるやってきて、皆さん「ドア交換だ」って仰って、その後管理組合から「交換はダメ」で今に至ってるんです。」
と説明したらビックリしてました。
「とにかく、これはちょっと酷いし…早急になんとかしないとますます侵食が進んでしまう!本格工事に踏み切れるよう管理組合にちゃんと掛け合いますから、音だけでも軽減しましょうか」
と業者さん、あの手この手を思いついては試しますが……どれも撃沈。

「前の業者さん達は何もしてくれなかったんですか?」

と聞かれたので

「1社だけ大きな角材を持ってきて傾きをちょっと直して「こうするしかないねー」って…」

という返答に腰砕けっぽくなってました。
何しろ雨ざらしになってしまっている扉。同じ階の殆どが蝶番を交換したりと何かと補修されているのですが、なぜか一だけの扉だけ放置されてしまって今の現状まで悪化してしまったわけで…。

ドアの開閉のたびに角材でヨイショなんて間抜けすぎます。
油も一時的にしかもちません。

完全にさび付いた蝶番はごっそりと取らないとダメな状態まで悪化。軽減できるかも!って手が悉く出来なくなってました。
業者さんは状態をデジカメで撮影して一旦退散。
一も管理会社に業者さんが来た事と、扉の工事に取り掛かれるよう、組合のOKをもらえる見積もりを出して1週間以内に返答すると報告。
その際に、隣の隣が出てきた事も報告して、男性にちゃんと経緯を説明して理解して頂く様、もう一度連絡して欲しいと懇願しました。

というのも、業者さんがガンガンやってた時に出てきた男性の表情がキレる寸前みたいで恐怖を感じたからです。
この男性はキレやすい性格なのか、彼女とも大喧嘩をよくやらかしてますし、一回女性が凄く大声を出して泣いて警察を呼んだくらい気性が激しいようなのです。

…もし、直そうと一が奮闘している状況だったら確実に怒鳴られるか何かされるかもしれないといった恐怖感があとからやってきました。


コメントいただいてますが、レスは明日致します。
お待たせしてごめんなさい(´・ω・`)
 

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