頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ショック

1

13021601-DSCI0774.jpg
ある時は しなっている 様に見え…

13021602-DSCI0771.jpg
ある時は高笑いしている様に見え…

13021603-DSCI0772.jpg
そしておいしそーに舐めてるかの様に見えた次が

13021604-DSCI0773.jpg
「まずっ!」
って言ってる様に見えるツミキのグルーミング



今日、リハビリを終えて薬局で湿布を頂いて帰ろうとした矢先でした。
空が青いなと…上を見ていた時に

ドンッ!

と目の前で嫌な音を聞きました。
反射的にその音の方に視線を移すと……左腕を痛そうに押さえている男性が、背後にいる車を睨んでました。
その車は暫く停止していましたが、ゆっくりと走り出しました。

(えっ!当て逃げっ?)

そう思った瞬間に、当てられた男性がダッシュして車を追いかけ、追いついて車の後ろをバンバン叩いたのです。
そして運転席のドアが開いて初老の男性が出てきました。
ぶつけられた男性は激怒して

「お前!今、逃げようとしただろうっ!ふざけんなよ!」

そう怒鳴りました。
初老の男性は

「いや…、あの、路肩に止めようと思って…その、大丈夫ですか?」

とオロオロしながら、ぶつけた相手に聞きました。


その光景を見てしまった一。
恐怖感が襲ってきました。
とにかく怖い!その感情がふきだしてきて、その場を去ってしまいました。

…どうなったかは解りません。

ただ恐怖と吐き気が一気に襲ってきて、昼食を食べる気分にもなれず、坑不安薬を飲まなければ落ち着かない。震えが止まらない…。
気分が悪い、とにかく怖い。
夕食も正直、食べたくなかったのですが「薬のため」に食べた…という感じで、途中気分が悪くなって何度も端を置きました。

原稿をやろうと思ったのに……手が震えて震えて、薬を飲んだのに不安が取れなくて。


あの初老の男性は本当に路肩に止めようとしたんだろうか?
ぶつかってから時間が少し経ってたし、第三者の私から見ても人と接触したとわかるのに…どうしてすぐ運転席から降りて男性にかけよらなかったんだろう?
場所的にも邪魔になるほどの道幅は狭くないのに、なんで走り出したんだろう?

怖いです。
 

Category :

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。