頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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アンテナ!

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また変な姿でくつろいでるベルっち。
彼にとってはこれが普通な姿勢…( ̄ω ̄;)

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変な猫ですが、遊ぶときは全力で遊ぶ。
パリパリバー(アイスの名称。店長様談)模様の手をバシ!

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ちょっと捲ったら睨まれた!Σ(=°ω°=;ノ)ノ

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お、今度は割りと普通にくつろいでる。
普通な猫っぽい姿勢…………

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ベルっち、その下に敷いてんの、私のショールだと
知っててくつろいでる??( ̄ω ̄;)
(この画像撮影時は2012年6月)



今日はちょっと早めの外出でケータイのショップへ。
昨日は祝日という事もあって激混みだったけど、今日はさすがに平日というのと割りと朝早く行ったというのもあって、待たされずに店員さんに事情を説明してみた。
すると

「あ、これアンテナ伸ばさないとワンセグ観れないんですよ。」

と即答。
え??どこにアンテナ?
とか思ってたら店員さんがニョキっとケータイからアンテナを出した。

なーっ!Σ( ̄□ ̄;)
一が修理に出したやつはアンテナなしだったので、軽くカルチャーショックでした。
しかし、あっちこっちボロッボロで、電池パックカバーは浮いてて、ちょっといじるとポロリと取れてしまって不安だと言ったら

「確かに…うーん、皆様、綺麗に使って下さって貰ってないですね、コレ。(苦笑)あ、充電カバーもモロくなってますねー。これより状態がいいのがあったら交換しましょうか。」

とおねーさんが店の奥に消える。
で…数分後、戻ってきた時、手には別のケータイを持っていたけれど

「そ、それが一番状態がいいやつで…コレも状態イマイチなんです。」

と平謝り。
そもそも今ガラケーの修理が増加していて、それに伴う代替機が不足気味なんだとか。
とりあえず、電池カバーの部分はゴムで止めて外れないようにして、ワンセグはアンテナ伸ばして観られるかどうか確認してダメだったら後日別の代替機に替えるという事で話が終わった。

帰宅して、おそるおそるアンテナを伸ばしてワンセグボタンを押したら

映った!映ったよ!父さん!!(最後意味不明)


しかし、5年以上も前の機種なので、観るのにちょっと不便がある。
観たい番組の時は手に取らなきゃならんとか…、予約録画が当日じゃないとできないとか…。
早く戻って来い、一のガラケー。

……っても秋には多分スマホ。
実は今はダイヤルアップ回線なのですが、色々と不便&サービスの低下に不満を持って(今までためたポイントがいきなり無しに。万単位まで貯まってたのにいきなりの無効宣言。もともと充電器やらUSBケーブルとかの消耗品もポイントではNGというサービスの悪さに加えての無効宣言。DMはスマホ対応で見られず。解除したくても対応してませんとかで解除もできないという酷さ。)
で、できればひかり回線か無線LANに切り替えちゃおうかなぁと…。

サービス悪くて高額利用料を支払うより、サービス良くて低額利用料が一番。
昨日はその相談にも乗ってもらって、今より5000円程安くなるという事。
ただ、今PHSを解約すると違約金取られちゃうし……違約金が取られなくなる秋に解約を決めてるのです。
日々の生活の中、削れる費用はとことん削りましょう…みたいな??

……代替機の簡単な仕様書、欲しかったなぁ。


コメントレスです。
 

<刹那さん

いらっしゃいませ(^₋^)/

近親者の死の体験は少ない方が絶対にいいです。
人間、生きてりゃ誰だって死というものに遭遇するものですが、一はハッキリいって同年代の人に比べて人の死にぶちあたるのが多すぎな方だと思います。
特に父方の近親者の死は立て続けに起きてまして…2年前にも叔父を亡くしています。
ですが、あまりに死に直面しすぎて精神的に参っていた一に対し、妹は1年間隠し通して知ったのは亡くなってから1年経過した時にやっと話して貰えたくらいですから。
父方の実家はぶっちゃけすっごい田舎です。
だから多分、こう立て続けに死者を出しまくっているので、一層よからぬ噂が立っているだろうなと思います。(伯父(父の兄にあたります。)が亡くなった時、町内の人が家にやってきて良からぬ暴言を吐いて、従妹達が激怒しながら報告の電話をしてきた時がありました。その時は父は生きていたので口止めしました。父も病気で精神的に参っていた時期でしたから。)

Twitterとかで簡単に「親、ウザい。マジ死ね」とか「○○ムカツク、死んでこい」とかの呟きが流れると悲しくなります。
本当にそうなった時、どういう現実が自分にふりかかるか全く理解できてないから。
特に家族の場合、予想外な方向にいきつく場合もあったりします。
一も、刹那さんも、どの人も一応等しく順当に行けば、先に年をとっていった人の死を受け止める事になりますが、心の準備もないまま突然に逝かれる事程、現実を受け止めるのは難しくなります。
一は父が倒れて…心臓だと聞かされた時、いつかは看取るんだろうと心の奥では思っていましたが、倒れてからたったの10年で逝かれるとは思っていませんでした。
ぶっちゃけた話、その前にも従弟も事故で亡くしてまして…、その一報を貰った時は信じられなくて
「……何、言ってんの?解んない?どういう事?」
と聞き返し、理解するのに時間もかかってしまったし、いきなりだったので今でも何か嘘じゃないの??と思う事もあります。
「ごめん!ごめん!」とか言いながら笑ってひょっこり顔出してくるんじゃないかとか…。
父に関しても同様ですが。
妹は父の死をキッチリと受け止めていますが(多分)、情けない姉の一は未だに受け止められない気持ちになります。
父の初盆の時、送り火の儀式の時に親戚前で派手に泣いてしまった時は親戚一同、ギョッとしました。
「お前がそんなに悲しんでるとは知らずに、ごめんなー、ごめんなー」
と、もう悲鳴の様に泣いてた私の背中をさすってくれた叔父ももうこの世にはいません。
こんな思いは、正直、誰にも持ってもらいたくないです。
だから、軽はずみに「死ね」とか呟いている人を見かけると、説教したくなりますが…グッと堪えてます。


暗くなっちゃいましたね。ごめんなさい。

スーパーで迷子……は見かけた事はないですね、そういえば!
どっちかっていうと親のほうが子供放置プレイで、ママ友っていう集団でしょうか?同年代の子供を持つ親同士が話しに夢中になって子供がとんでもない事して、子供が年寄りに叱られてから慌ててかけよるっていう場面なら、2日に1度はみかけてます(笑)
明らかに親の管理不足が招いた事故未遂ですから。
あと叱り方が悪い母親とか?
子供がベンチで足をジタバタさせていたと思ったら、一に向かっていきなりとび蹴り未遂を起こした時、
「おねーさんが怖い顔してるから、別の場所行こうね~」
と言って去った母親が居てカチンと来た事がありましたね。
(それじゃあ、自分が何で私が怖い顔になったかの理由がわかんねーだろ!人を怪我させちゃいけないってちゃんと教えろー!)
と心の中で叫びました(笑)

図書館の独特の臭い…ちょっと苦手ですね。
心療内科のすぐ近くにブック○フがあるんですが…、汗臭いというか体臭がものすごくて耐えられないです。
一、嗅覚が鋭いらしく、電車に乗れていた時の事なんですが、体臭の酷い人が乗ってきた時に気分が悪くなって途中下車しちゃった事があるんです。
猫臭は大丈夫なのに…不思議です( ̄ω ̄;)

またまたすっごく長いレスですいません。
いつもコメントありがとうございます。今回ちょっと暗めなレスになっちゃいましたが、思っている事が書けて少しスッキリしました。

迷子は人生で1度も見かけたことがないので、見かけたら声かけようかと思います。
(大抵、迷っている人を発見する前に聞かれる人です。昨日も背後から自転車に乗ったおばあさんに「駅はどっちー?」といきなり聞かれて「そのまままっすぐ行けば駅ですー!」と答えたぐらい聞きやすいらしーです。)
 

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