頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

Naturalと花花

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「いぇ~い!ねずポげっと~!!!」

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「これはボクのもん!渡さないぜ~❤」

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「ちょー!!!楽し…っ」

(勢い余って、ネズぽが飛んでく)

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「………。」    「………。」
このあと、シュガーさん、ねずポスルーで立ち去り。
先生もフリーズしたまんま…( ̄ω ̄;)



一の静養時に愛読しているのは、大抵、成田美名子先生の「Natural」です。
そのあとの「花よりも花の如く」も読んでいますが、読む回数はダントツで「Natural」です。
「花よりも花の如く」は「能」を題材にした話なんですが、余白に時々解説を入れていても、理解するのが中々難しい。
実際に舞台を何回か観ないと解らない所もしばしば。
「Natural」はその点、現代日本(といっても1995年~1996年ですが。)なので、スッと入りやすい。

「Natural」は掲載誌が「LaLa」で女子中高生向け。
「花花」は……「メロディ」??でしたっけ?OLさん向けのような雑誌かもしれません。(買った事も見た事もないので解らないのですが。)

そして今夜も寝る前に「Natural」を読む。
文庫本で5巻(最終巻)なので

(あー…、もう終わっちゃうんだ)

感が襲ってきて切なくなるのだけど、翌日にはまた飽きもせずに1巻からまた読み返す。

過去の過ちを背負って自分をセーブしまくってる「山王丸ミゲール(ミカエル)」とまた再会するのだ。
やっぱり成田先生の作品は好きだ。

「花花」は最近、難しすぎて大変です。完璧「能」マンガです。


……最近、一は日本が足りてないのか
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これもよく読んでます。
「お琴」マンガだけど、主人公が高校生。
3月に2巻出ます。
表現力がとても綺麗です。

皆、身近なものを題材にしてるなぁ…。
一にとって専門的で身近なものって……うーん「調律師」か?
てか、アドバイスしてくれる人、天国召しててだめじゃーん!一の記憶だけじゃ朧気すぎる。(結構、観てたんですけどね。)
 

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