頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

不安と葛藤

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今回はメンタルマンガ。
相変わらず雑絵ですいません。



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すましてみせてもイタズラっ子ダンガン。

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……の後足の肉球❤

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ぱぁぁぁぁ…。
(なぜ開く?)



沢山の拍手、ありがとうございます。

あいもかわらず、一、不安と格闘中です。
この不安というのが漠然すぎて、本当に厄介です。

一時期、気持ちが風穏やかな湖の如く凪いでいた時もあったのに、今ではまた抗不安薬の量が増え始めてます。

気分転換に外食…ってのもできなくなりました。

………寂しいからです。
周囲では友達だったり、家族だったり…楽しそうに美味しい食べ物を前に舌鼓を打つ。
そんな風景が…今の一には孤独をより一層深める要因になってしまって、涙が出そうになるからです。


一体、いつから私は独りになっちゃったんだろう。
いつから誰からも誘われなくなっちゃったんだろう。

いつから……そんな気持ちがこみ上げて涙が出ます。

こんな病気だらけの人間、誰も誘いたくないだろうとは解っているものの、
「元気?」
って電話の1本もかけてくれる友人すら、一にはいません。

時々、

(私って…生まれてくる時代そのもの間違えちゃったのかな?)

そんな考えももたげてきたりします。


『神様は、その人に乗り越えられると思って試練を与える』

とかよく聞くけれど、それならあんまりじゃないですか、神様……。と愚痴を言いたくなる。

『試練を乗り越えたら、幸せがやってくる』

ともいうけれど、それは一体いつ?
ヘルニアなんて一生もんだから一生試練がつきまとって、死ななきゃ終わらない。
死ねと言っているのか?

そうも考えたりする。


色んな病で苦しんでいる人がいるのは解っている。
だけど……たった独りでそれを受け止めて、生きていくには少ししんどい。

たまには誰かと愚痴ったり、どこか出かけてみたり……そんな機会すら、今の私にはもうなくて…。

たった独りで、今日も誰とも話すことも無く1日を終える。


こんなに人が沢山いるのに、なんでこんなに孤独と不安にさいなまれるんだろう?

そんな不安と毎日葛藤している。
話し相手が欲しいなぁ……。


コメントレスです。
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<R様

コメントありがとうございます。

先生はとてもいい先生でアタリですが、たまたまたった一人の理学療法士さんだけがハズレなんです。
他の方は時々ですが、声をかけてくれたりします。
一の人生は、振り返ればこういう事が多すぎるかもしれません。
過去を知った人が
「自伝でもかけるレベルだよ!」
とまで言われる位、波乱万丈だそうです。

色々ありすぎて、及び腰になってしまうのが、一の悪いクセですね。

マンガ、待っててくれてありがとうございます。
コメント、本当に嬉しかったです。
 

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