頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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聞いてなーい!

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またまた雑絵リハビリマンガ。
メンタル編。




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クールでイケニャンなイメージのシュガーさん。

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ピシリと決めてるけど、良く鳴くし、いたずらもするし…

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夏限定でこんな姿もみせたり…。
でもお腹触ると蹴られるので注意( ̄ω ̄;)



内科に行ってきました。

「1週間後に来てね」

そう言われていたので…。
が。

行ってみたら、いきなり医療事務のお姉さんに
「予約はとってますか?とってないんですか?T先生の診察は予約制なんです!困ります!」
と怒られてしまいました。

あ、あれ?
おかしいなぁ…?今まで火曜日のT先生の診察は予約じゃなかったはずなんだけど…。
先週だって予約なしで来院しても、こんな事言われなかったのに、いつから?

T先生、別場所で別の患者さん達を診ている為、それが終わるまで待つ事になってしまいました。

(水曜日は完全予約だって聞いてたけど…火曜日は1日受付やってますって先月は言ってたのに、いったいいつから?)

病院のロビーを見渡しても、それらしい貼り紙も貼ってない。
ロビーには、やっぱり聞いていなかったのか、もうひとり初老の老人が待っていました。

この初老の老人が一旦診察が終わった後に、また何か思い出したように診察室に戻ってしまい、一の診察時間が遅れまくり。
やっと診察の番になって血圧測定してもらったら正常値ということで先週出された薬をそのまま続行となりました。
色々と聞きたかったのですが、時間が差し迫っていて、来週の予約をとってじっくり聞こうと診察室を出ると、先ほどの初老の老人が会計窓口で何かモメている様子。

(あぁ…、ここでも待たされるのか)

しばらく長いすに座って待っていたら、事務員さんが気がついて処方箋やら色々もってかけつけてくれました。そこで
「すいません、来週、予約入れていいですか?」
そう伝えたら、予約表を持ってきたのですが…8時30分から9時25分迄しか受付枠がなく、しかも5分単位。
一番最後の9時25分が空いていたので、そこで予約。

…まさか、3分診療させるつもりなんだろうか??

ちょっと前にかかっていた心療内科という名目の内科を思い出して怖くなってしまいました。
T先生は、病院側の予約制はあまり快く思っていないようですが。予約なんて気にするな!11時過ぎにおいで!と言ったのは先生なので。

来週、もっときっちり自分の身体について聞いてきます。

以下、コメントレスです。
  

<刹那さん

いつもいつも励ましのコメントありがとうございます。
未だにちょっと精神が安定してきたかなーと思うと、突然涙がホロッと零れたりします。
何に対して不安なのか、恐怖なのか…。

わけもわからずにポロポロと昨日も泣いてしまいました。

また知らず知らず、自分を縛っているのかもしれませんね。
もしかしたら弱すぎる自分の身体を無意識に呪って泣いたのかもしれません。

1つ良くなると、ひずみで別が悪くなる。

健康がどんなにすばらしいか、毎日毎日、思い知らされ、憧れています。


コメントありがとうございました(人・∀・)

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