頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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!?
先生がいつもの場所にいた。つい丸っとした顔にシャッターを切る。
ビックリしているようにみえるが、これは催促の顔(笑)

えーっと…
催促が実らず、視線をそらす…。

うーん…
しかし丸いなぁと思いながら撮影するので…

………。
全身とかおちり写真がない(-w-)
おちりだけだとツミキなのかわかんないってのもあるけど…
(尻尾が全部映っていれば判別可能。)



本日も無事に2p更新できました~!
アルファポリス様の漫画大賞の選考結果が出ましたね。
えぇ、6月5日あたりからもうないなってすっぱり諦めてました。最終選考に残りませんでした。
投票してくださった皆様、力及ばずすいませんでした!
そして、応援してくださった方々、改めて御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
来年、また頑張ります。(ドキドキ感がまた来年もちこし)


さて、昨日更新したページでトミーが歌っていたのは、一の自作ではありません。
とあるアメリカのバンドの1曲です。
一がホギャーと言って生まれたかは謎ですが、その時にはすでに活動中というもう超オジサマバンドですが(確かボーカルは初期の人脱退して今は若いはず…。)、そのバンドのアルバムの1曲をチョイスしました。

けど、このアルバムはバンドにとってちょっとゴタゴタがあった頃だったらしく、コンサートでも絶対に歌おうとしない、封印されている楽曲ともいえます。
(えぇ、コンサートに行きました。浮いてましたよ!見事に!でもそのお陰で手、振って貰えたんだ!!皆座ってるのに私1人でハイになって立ち上がってたから。で、後ろにいたおじさんが「立てばよかった」とか言ってたのを今でも覚えてる。)

密林でも、このアルバムの評価は決して悪いものではありません。
でも彼らなりのスタンスというものがあって、これを機にプロデューサーとレコード会社と決別し、現在のレコード会社に移籍したとか…。

そしてうーん、去年だったか今年だったか、また1人脱退してしまって…

(えっ!あのパワーボイスをどうフォローするんだろう?)

とドキドキしています。

…最近、アルバム買ってないなぁ。
彼らがまた日本に来てくれるのを願ってやまない一でした。


次回更新は明日です(・∀・)b
歌うぞ!
 

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