頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

ケータイ

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ピンクの紐じゃらし…実は先っちょに
フェイクファーが着いていたのですが、10匹の猫相手に
秒殺で取れて、結んでみたり…。
じー…
先生、超気になってます。

がるるるる…
食いつくと凄い力で離しません。
キャットニップバブル以外でこんなに食いつきがいいなんて…

い゛、やぁぁぁぁ~っ!
このフェイクファー、2つに噛み千切られてしまったので…

ばしっ!ばしっ!
もう1つをバッグに隠してあるのですが…
何故かバレてて猫キャストにパンチの嵐です。
…臭いか??



本日、無事2p更新できました~+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
今回のシーン、ちょっと一の実体験が少し含まれているだけに、思い出すと切ないです。

月代の場合、父親が倒れたのは23歳と設定していますが、一の父親は私がまだ成人していない時に、同じ病気でぶっ倒れました。
それを考えると、まだ本間兄弟はマシな方でしょう。

とにかく心臓病なんて、漫画の世界だと思っていたらいきなり父親でしたから。
そして子供たちはまだ未成人。
頼るは叔父・叔母陣。

病院に行くにしても必ず「ちゃんとした大人」がついていて、病院前になると

「ケータイの電源を切れ!」

と、全員いっせいに携帯を取り出して電源オフを確認してから病院に入ったものです。
まぁ、今は携帯の電波とかの技術も発達して、そういう危惧は減ったものの、やはり電車(優先席)とか病院での電源オフはクセみたいになってます。


さて、次回更新は明日です(・∀・)b
タカユキ、痛いところを突かれる。
 

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