頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

ちょっと早めに…

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20110124


本来だと明日が更新ですが、病院に行ったりするので
早めに1pだけ更新しました~+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

明日はちょっと緊張してしまうかもしれない。

大学病院に診察をバトンタッチするかしないかの決断の日。


で。症状はというと…

熱は下がったものの、咳と鼻水は止まらず~i|||i_| ̄|○i|||i


鼻水は時々なんですが、咳は…はっきり言います。
側にいたらビックリするほど酷くてパンパない咳が出続けるのです。
止まってもヒューヒューと呼吸が尋常じゃないです。

先生はこの症状で設備が整っている大学病院の方がいいのだと判断しているのかもしれません。



お行儀が悪い
「おう、安静にしろよ、安静。医者にも言われたろ?」

わかってますが…その足は何?その足は!( ̄ε ̄;)


さて、今回は遠州弁が入っています。

標準語とさして代わりはないのですが、イントネーションが違ったりします。

以下、本編より訳
シュン母「あ!お風呂どうだった?狭かったからびっくりしたでしょ?」
シュン母「シュンがお腹空いたって言っているから何か作るわよ?」
シュン父「シュンの受験勉強の時すら夜食作らなかったのに…、みっともない」
シュン母「お父さんだって いつもは遅いくせに今日は早く帰ってきたじゃないの!」

とまぁこんな意味合いです。

「ぶしょったい」は見苦しい・かっこ悪いの意味で使います。
もっとスラングっぽくなると
「あいつぶしょ!」「うん、ぶしょい!ぶしょい!」
と縮めちゃったりします。

………これ、上京する直前になって標準語じゃないって知ってショックだったんですよねぇ(〃∀〃;)

で、学校で同じ同県の子と喋っていたときについポロリ。
聞かれる、聞かれる!
すっごい珍しがられました。

あと、一が住んでいた地域限定かもしれませんが

「唐子」の発音も違います。

標準語:「からし」(し)が上がる感じ
遠州弁:「からし」(し)が下がる感じ⇒たぬきと発音が同じ

あと「くつ」とか…色んな単語が微妙にイントネーション違います。

それで未だに解らないのが
「5枚」の発音。

「ごまい(「ご」があがる感じ)」なのか「ごまい(まい)があがるかんじ」なのか解りません。
誰か教えてくださいi|||i_| ̄|○i|||i
 

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