頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

ありがとうございました!

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この画像は「CatRoomこるね」様の許可を頂いて撮影・掲載しています。
無断での転用はご遠慮下さい。
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シュガーさん「・・・・・。」     ロボっちゃま「・・・・・。」

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ガタン!   シュガーさん「!!」      ロボっちゃま「!!」

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シュガーさん「・・・・・。」(←忘れた)     ロボっちゃま(音 気になる…)

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音源に向かって飛び出したロボっちゃま。



「Metamorphose冊子化アンケート」に投票して下さってありがとうございました。
結果としては
  『規定数到達したら冊子化』
が105票でダントツでした。

とりあえず、とある印刷所に資料請求していますが(まだ届いてません)、どうなるのか全く見えてません(笑)
解っているといえば「#00」は描き直し確定で、「#01」以降も手直ししなきゃいけないなーと漠然と考えてます。(B5⇒A5)にするのでトーン処理がやり直し…みたいな??

デジタル入稿ってやった事がないので一にとっては未開のジャングルに入っていくような感覚です。
考えすぎですかね?
…そんな性分なんですよ。
多分、ネット公開しているのとは雰囲気が変わると思います。

出来たらの話、前提ですけど。

規定数が集まらなければ始まらない話をつらつらと今 語っても仕方ないか。
まずは募集かけないと意味がないですね。

まだどうするか全く決めていないので、後日、ここで発表しますね。


欲しいというたくさんの声、本当にありがとうございました!
嬉しかったです。


コメント頂きました!(^₋^)/
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ケータイからの投稿の為、文字反転はしていません。ご了承くださいませ。

<ともぞう様

いらっしゃいませー♪

ヘルニアについての労りコメントありがとうございます。
一の場合は発見が早かった為、ブロック注射も手術もしていません。
発症当時から先生に「大丈夫」とは言われてはいましたが、念のため半年程お休みを頂いて再開してそろそろ2年半経ちますが症状としては寒さとか気圧には反応する程度です。
今、リハビリで通っている病院は頸椎・腰椎ヘルニアを得意としている先生でしたので、そこがまたまたラッキーでして、ヘルニアと診断された時にどう治療していくかを解りやすく丁寧に説明してくれました。

重症でしたら強烈な痛みに襲われ、首も動かせないとなれば手術…となります。
それより軽い場合は星状ブロック注射
またさらに軽いなら牽引・遠赤外線治療で患部の結構を良くしていくリハビリ(投薬あり)
更にさらに軽いなら遠赤外線治療と投薬のみ

となります。
一は一番下の遠赤外線治療と投薬だけです。(といっても姿勢はピッとして大人しくしていなければならないのですが。)
あとは食事や運動をし、冷えに気を付けていれば何の問題もありません。
今は冷え対策として生姜や生姜パウダーガンガン使用して体内から温め、執筆ばかりやっているのでストレッチやラジオ体操(笑)して身体を動かしたり…とにかく身体を冷やさないためにちょっとでも

(あ、寒いな)

と思ったら重ね着、それでも寒いなら最終手段で今でもエアコンオン。(電気代が痛いですけど。9


昔に比べたら執筆ペースはガクンと落ちているので無理はしていません。
週に一度はお休みを頂いてダラけていますし(コラ)、大丈夫です。

ただヘルニア発症直後に心無い言葉を投げつけられて、それがPTSD的になっている所もありますが、作品を描く事でメンタルも落ち着く時もありますので。
先生もこのブログ見てるので、やりすぎだったらきっとダメ出しが出るでしょう。(今のところはありません。)

応援、ありがとうございます!
自分に無理なく更新していきますので、これからも応援よろしくおねがいします。
コメントありがとうございます~!+。:.゚ヽ(*´∀‘)ノ゚.:。+゚
 

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