頚椎ヘルニア闘病&漫画執筆日記。

一(にのまえ)優羽のオリジナル漫画&猫カフェブログ…時々ヘルニア闘病記。

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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薬でヘロッヘロですが緊急レス

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この画像は「CatRoomこるね」様の許可を頂いて撮影・掲載しています。
無断での転用はご遠慮下さい。
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さっきまで夢中で角を掘ってたパズル先生が

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飽きたのか袋をぶっ潰してた。

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ご満悦のようです。

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カサッ…     パズル先生「!!!!!」
もう反応しなくていーから( ̄ω ̄;)



先ほど、コメントがあったよメールが届いて内容を読みました。
明日…今日?病院が終わってからレスしようかなと思いましたが、胃カメラ決行したら多分ヘロヘロだし内容が内容だけに即レスさせて頂きます。

ただ、現在の一は「睡眠導入剤」を飲んだ状態ですので、文章が変になってしまっているかもしれません。
誤解を解かねばと焦りの気持ちもありますので稚拙な文章になっているかもしれません。
以上を承知の上でお読み頂き、今後に役立てていただければ幸いです。
もしかしたら長文になるかもしれませんが、一言一句、しっかりと気に留めて下さると嬉しいです。

※ケータイからのレスの為、反転をいたしません。HNを書き込む無礼をお許しください。



<みつき様

コメントをありがとうございます。
ここのところ、ブログで出てくる「暴言」とは、みつき様のコメントではありません。
今回、コメントをスルーしたのは、「#13」公開時にブログで書いたように記憶してますが、なんちゃって京都弁でーすと前置きしている筈なんです。
だから本間兄弟の喋る言葉はむしろキャラの個性として捉えてくれるとありがたいです。

「暴言」「暴言」と騒がれているコメントは、11月9日に、悲しい事ですがインディーズから来訪されたユーザーさんで、

「Metamorphoseの絵を全否定及びけなした」
「話を全否定した」

と「あまりにも酷くて驚いた!」と全否定されたのです。
これは、みつき様のコメントとは明らかに違いますよね?
この暴言は明らかに嫉妬と一のメンタルが弱すぎるところを突いて攻撃してきました。見た時には視界が歪み、平衡感覚を失うほどの衝撃でした。
受け取った直後は原稿の前でも手が震えたり、ストレスからくる耳鳴りが悪化して大変なものでしたが、時間が経つにつれ

●漫画を描けない人が発した?
●描けない環境の人が発した?
●まだ子供?
●大人で漫画は描けるけど評価を貰ったことがない?
●嫌な事があって、インディーズでウサばらしをしようとしたらたまたま一の作品が目に入ったけどコメントOFFだからサイトに来てわざわざストレス解消の暴言吐きをした。

とまぁ、一昨日まで色々考えたんですが、どんな過程を考えてもいきつく先は嫉妬心ではないかと。
それに気づかされたコメントも頂きましたし…。
なので、みつき様が気に病む事ではありませんので、大丈夫です!
あ、ただネチケットはきちんと守ってくださいね(^_^.)


昨今、漫画というのは色々バリエーションに飛んでいて、アマチュアも公に公開できる場ができました。
けど、所詮はアマチュアです。
プロとの決定的な違いは担当者が居ない、容易な取材ができない、アシスタントが居ない…ザックリですがこんなところでしょうか?
だからといってプロの漫画家さんが恵まれてるかと思えば、そうではない場合も多々ありますよね?
私の好きな漫画家さんでも、間違いとかはします。色々してます。で、最近、多いのが「ここは違うよ~!」という間違い指摘が多い作家さんがいるという事。(多分、ほとんどの作家さんがそうじゃないかと思いますが。)

一はちょっと昔に大流行したという某有名サッカー漫画の生まれですが、その漫画では架空の町を舞台に主人公が成長してプロになってく~みたいな話だったと思います。
が、地元民としては(ちょっとまて!)(え?何で?主人公の所在地がそこなら超遠いんですが…なにゆえ?)というのがかーなーり沢山ありましたよ(笑)

今でも色々な漫画を買いますが、時々「流派によっては違います」とか「長髪はダメですよという指摘がありましたが、プロに確認したところ色々あります。絶対ソレ!というのはありませんよという助言を頂きました。」とか「○○が違うんですけどtって指摘を受けましたが、もう随分話が進んでしまい、その部分を直すと単行本の発行が相当遅れてしまうので、このままでいかせてください!」という文言を見かけます。
一はその作品の流れや雰囲気を汲み取りながら、絵の素晴らしさetcを何の疑問も無く読んでいく方なので、そういった注意書きがあると
(あぁ、色々言われちゃうんだなぁ)
と、ちょっと悲しくなります。


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この作家さんの作品へのエネルギーの注ぎ方というのは凄く半端ないものです。
画像は13巻ですが、この話を最初に書く際はファンの方でたまたま身内に「プロの能楽師」様がいらっしゃった事から、資料集めの為にFAXでのやりとり(第1話)で1600枚を超え、作者自身も年間100回近くの(回とは言いません。本当は「番」)能を鑑賞されている作家さんなのに…言われてしまうんです。

一も病気でなければライブ行ったり、京都に行ったり、インディーズでは当分先ですが軽井沢とか色々行きたい場所はあります。
デジカメ持って写真を何百枚も撮ったりとか。
ですが「about」ページを読んで頂ければ解りますが、病気の為にそれが出来ません。
だからネットという一の足の変わりを使って調べるしかないのです。

話は戻しますが、ネーム段階で本間兄弟のセリフを一が普段喋っている関西弁にしようかなぁとも思ったんですが、大阪・三重・河内・奈良・京都・名古屋・静岡と見事にミックスされ、さらに都心に出てきて
(もう私、標準語じゃん?)
と思っている矢先に宅配のおにーさんとかに
「あ、一さんって出身関西でしょ?訛ってる。大阪?」
…なんです。
こんな中途半端な関西弁よりも、より京都を強くしたいなぁと思ってあぁ言った喋り方になっているので見守ってください。

今後、もっと変な喋り方をする子も出てくるので、ご容赦下さい。


すいません、薬のせいでちょっとまとまりがない文になりました。
みつき様の事では絶対ありませんので、安心してください。
暴言をした方のHN明かしたいくらいですが、大人気ないのでやめておきます。


長文、失礼しました。

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